東京医療秘書福祉専門学校

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約30年の伝統と実績

東京医療秘書福祉専門学校は昭和61年に創立した歴史ある専門学校です。
技能と心の調和を教育理念として掲げており、有益な職業人の育成に努めています。
また、ただ知識や技術を持つ人材を育成するだけでなく、人間性を高めるための教育にも力を入れており、社会のために役立つ真の人材を育成しようとしています。

専門学校を選ぶうえで重視するポイントは人によって異なると思いますが、やはり就職率は気になるところではないでしょうか。
また専門学校だと特に卒業と同時に就職することが多いですから、できるだけ就職率の高い学校に通いたいと考えるのはごく普通のことです。

東京医療秘書福祉専門学校は就職率が高いことが魅力の一つで、就職率はなんと98パーセントにも及んでいます。
この数字はある意味衝撃的と言えるのではないでしょうか。
医療や薬業、福祉業界などとのつながりが強いため、この就職率が実現できるのです。
また、大学病院や総合病院への就職に強いというのも大きなメリットと言えるでしょう。

資格取得に強い

資格を取得すれば就職に有利になる、というのは誰でも理解できると思います。
もちろん、職種によっては資格などあってもなくても変わらない、という業界もありますが、福祉や医療に関しては絶対的に資格が必要になることもあります。
取得の有無によって就職できるかどうかが変わってくることもあるのです。

東京医療秘書福祉専門学校は資格をたくさん取れることでも有名ですから、安心して通えるのではないでしょうか。
就職に直結する資格を取ることができますし、しかも一人の平均取得資格数はなんと10個ということですから驚きです。
資格取得に関するサポートもありますからそこも安心です。

人間力に優れた人材を育成

知識や技術だけに偏っている人材を求めている現場はありません。
やはりそこには人間力も必要となるのは自明の理でしょう。
専門的な知識や技術はもちろん、基本的なマナーや常識、言葉遣いなども備わって初めて優れた人材と呼べるのではないでしょうか。

東京医療秘書福祉専門学校では人間力をアップさせるための教育システムを採用していますから、福祉や医療などの専門学科を学びつつ人間力も伸ばすことができます。
社会人として絶対的に必要となる人間力を養えるのは大きなポイントと言えるでしょう。
これならいつ社会人になっても安心なのではないでしょうか。

本格的な医療や福祉の知識、技術を学ぶことができるだけでなく、人間力もアップできる東京医療秘書福祉専門学校は優れた教育機関と言えるのではないでしょうか。
就職にも有利な学校ですし、資格も取得することが可能です。
気になる方は今後の選択肢の一つとしてこの学校も加えてみることをおススメします。