早稲田速記医療福祉専門学校

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バランス感覚のあるリーダーを養成

早稲田速記医療福祉専門学校は、独自の専門教育と社会人化教育によって職業人として社会に貢献できる人材を育てることを目標として掲げている学校です。
また、専門性だけに偏ったアンバランスな人間ではなく、バランスに優れた人材の育成に力を注いでおり、コミュニケーション能力やマナーなどの社会性を身につけさせる指導も行っています。

あらゆる学科がそろっていますから、希望する進路に向けた学科を選ぶことができます。
医療秘書科は日本で最初に医療秘書教育をスタートさせた伝統と実績がありますから、高度で実践的な知識や技術を学ぶことができます。
二年次からは進路や目的に合わせてより細かくコース選択できるのもポイントです。

医療マネジメント科では診療情報管理士と医師事務作業補助者という二つの資格取得を目指して学習します。
こちらも二年次にはコースを選択できるようになっており、医療事務スペシャリストコースと診療情報管理士コースとを選ぶことが可能となります。
目的や希望に応じて選びましょう。

ほかにも、医療現場の管理力を身につけることができ、診療情報管理士を取得できる診療情報管理専攻科や、薬剤の知識を学び調剤事務のスペシャリストを目指すくすり・調剤事務科、さまざまなビジネスシーンで活躍できる可能性のある速記コンピュータ科などがあります。
介護福祉科、鍼灸医療科、看護科など、専門的なコースは多数。
これだけ豊富な学科がそろっていれば自分の進路もある程度見えてくると思いますし、既に進みたい道が決まっているのならそれに応じた学科を選択することができます。
選択肢が多いというのはそれだけで大きなメリットですから、早稲田速記医療福祉専門学校も視野に入れてみることをおススメします。

正社員就職率の強さが魅力

正社員就職率が非常に高いのも早稲田速記医療福祉専門学校の特徴です。
同じ内容でも正社員と契約社員、派遣社員などでは待遇に大きく差が生じます。

また、仕事の内容も変わってきますから、充実した毎日送ることができないかもしれません。
そのため、早稲田速記医療福祉専門学校では正社員での就職にこだわりそのためのサポートを行っています。
一人一人にマッチしたキャリアサポートを行っていますし、卒業後の就職支援も行っています。

個別でのきめ細かい指導も行っていますし、高い就職率を実現します。
将来必ず福祉関連の仕事に就きたい方にもオススメできる学校ではないでしょうか。

早稲田速記医療福祉専門学校は高い就職率や徹底した教育方針、豊富な学科が魅力的です。
将来的に福祉や医療の世界で活躍したいと考えている方にとって強い味方となってくれるサポートもありますから、気になる方は資料請求の申し込みをしてみてはいかがでしょうか。